Blog記事一覧 > 産後矯正 | つばめ接骨院|阿見町 - Part 4の記事一覧
こんにちは。
茨城県阿見町で骨盤・骨格矯正、筋肉・姿勢調整を行い、根本改善を行える、阿見町つばめ接骨院です。
当院の中でも、患者様が一番多く訴える症状の腰痛についてお話していきます。
腰痛と一言で言っても痛みの原因は人それぞれで症状も様々です。
当院では、腰の痛みでお悩みの患者様一人一人と向き合い、隠れている根本原因に合わせて早期改善できるようなオーダーメイドな治療を提供しています。
まず当院に来院されたら問診票の記入をお願いしております。
現在の症状と合わせて、受傷機序、既往歴なども確認させていただきながら根本原因を探っていきます。
問診が終わったら検査をさせて頂いております。
整形外科(理学)検査や、骨盤・骨格の検査、筋肉・姿勢の検査をしていきます。
問診・検査の内容を含めて根本原因を追究し、治療内容をご提案いたします。
治療内容の説明後、納得していただいてから治療に入らせていただきますので、もし不安なことや気になることはいつでも聞いて下さい。
腰痛治療の内容も人それぞれですが、だいたいの原因は姿勢や歪みからくることが多いです。
姿勢の悪さから骨盤・骨格の歪みが出てしまい、症状が出てしまうケースも少なくありません。
骨盤や骨格というのは、家や建物で言う土台の部分になりますので、土台部分がしっかりしていないと上の部分、つまり背骨や筋肉の部分にまで負担や疲労も蓄積しやすくなってしまいます。
腰痛の状態にもよりますが、筋肉や姿勢の調整・骨盤や骨格の矯正をご提案させていただき、根本からしっかりと治療させていただきます。
腰痛 でお困りの方は、阿見町で 根本改善 を行う 阿見町つばめ接骨院 にご相談ください。
こんにちわ!
今日は「扁平足」についてお話したいと思います!!!
扁平足とは土踏まずがない足のことを指しています。
土踏まずとは、赤ちゃんの頃にはなく歩行によって次第に形成されるもので8歳までにつくられるものになっています。
それ以降だと、運動不足や体重の増加により土踏まずが消失してしまうこともあります。
扁平足になってしまうと、路面からの衝撃の吸収や緩和が難しく、足の負担が大きくなるため長時間の補講が難しく、足が疲れやすいことやつま先立ちがキツイ、足裏が痛くタコヤマメができやすいなどの症状がでてきます。
例外でしては普段は土踏まずあるけど、体重をかけた時に土踏まずが消失してしまうなんてこともあります。
ただ、扁平足に関しましては生活習慣から見返すことにより十分治すことができるもので、足底板やストレッチなどの効果的なものもあるので、もし自分は扁平足の方だったりとか少しでも症状が当てはまることがあれば1度先生達にご相談ください。 お待ちしております。
阿見町、ひたち野うしく、荒川沖で、骨盤矯正のことなら阿見町のつばめ接骨院まで
ランナーズニー
別名 「腸脛靭帯炎」とも言います。
症状としては、膝の外側に痛みが出ます。
こちらがひどくなると足がつけないくらい激痛をもたらします。
この症状は【長距離を走るランナー】に多い症状です。
腸脛靭帯が硬直している事によって曲げ伸ばしの際にストレスがかかり、違和感や痛みが発生します。
原因としては、
・強い負荷がかかる激しいトレーニング
・使いすぎ
・膝が内側に入ってつま先は外側を向けながら走ってしまうフォームにも原因があります。
治療としては、まずは安静にする事。
インソールの使用
なんと言っても、ももの前側の筋肉を緩める!!
今の時期、いろんなところでマラソン大会が開催されているかと思います。
ただ、気温も低くなってきていますので、筋肉が硬くなっているところに負荷をかけると怪我のリスクがとても高くなります。
準備運動だけではなく、運動後のケアもしっかり行ないましょう!!
当院では来院時の治療はもちろん、
お家でできるセルフケアなどもお伝えさせていただいております!
この症状はなんだ??と気になった方は是非、お話をお聞かせください。
今日は「外反母趾」についてお話します。
みなさんも聞いたり、見たことやご自分がそうな方もいらっしゃるんじゃないですか???
外反母趾とは、足の親指の付け根がくの字に曲がり人差し指の方に指先、付け根の部分の関節は内側に突き出すような形になります。
外反母趾はとても女性に多い疾患となっていて、主に幅の狭いつま先が細くなった靴やヒールの高い靴によって変形が強くなります。
変形が少ない方でも強く痛みが出る方もいますし、ひどくなると靴を履いていなくても痛みが出る場合があります。
治療としてはまず靴の改善やストレッチが大事になってきます!十分痛みを取ることはできます!!
親指の付け根に違和感、靴にあたると痛いんだよなとか、少しでも違和感、気になることがあればまずは先生達にご相談下さい!!!お待ちしてます!!!
阿見町、稲敷市、ひたち野うしくで、スポーツによるケガの事なら阿見町のつばめ接骨院まで
今回は外側上顆炎についてです。
《症状》としては
テニスのバックハンドのような動作を行うと肘の外側に痛みが生じます。
ですので、別名「テニス肘」とも言われています。
その他にも
・雑巾を絞る
・ドアノブを回す
・パソコンのタップが多いお仕事などをされている方にも多い症状です。
《原因》としては
腕を伸ばしたり曲げたりする筋肉や腱の使いすぎによるストレスで起きます。
つまり腱鞘炎の一種です。
そうなった場合は、原因となったスポーツや作業を控え、安静にする事。
ストレッチで柔軟を付け、筋力強化トレーニングをする事が第一の治療法になります。
テニスをやっている方はもちろん、パソコンを多く使う方、また、この時期大掃除などで雑巾を絞ったり、重いものを運んだりと負担はかかると思います。
肘が痛いなと感じたら放っておかず、早めに治療しましょう!
痛みの出るメカニズムとして3つ目の「筋力不足」についてお伝えさせて頂きます!!
筋肉はカラダを動かし、支えるだけでなく、体温の維持・調整をし、血液や体液を循環させる働きをしています!
悪い姿勢
↓
筋肉のアンバランスや機能低下
↓
血行不良
↓
痛み、冷え、疲れ、むくみ、肥満
という悪循環になってしまいます!
その痛みやむくみ、疲れなのど違和感は身体からのサイン、SOSなのです!
違和感を少しでも感じている方は是非一度ご相談下さい!!!
本日は痛みが出るメカニズムとして2つ目の『骨盤の歪み』についてお伝えさせて頂きます!
骨盤の歪みというのは一言で言ったら
「体のバランスの悪さ」です。
歪みがあって、バランスが崩れるとどうなるのか…
日常生活の中の小さな癖で筋肉は左右非対称になります
↓
身体のバランスを整えるために一部の筋肉だけが負担を受ける
↓
疲労物質の蓄積
↓
筋肉の緊張
↓
怪我をしやすい、神経圧迫など
という悪循環です。
歪みを直すだけで症状が改善することもあります!
「歪み」は身体からのサイン、SOSなのです!!!
まだ痛くはないから。などと我慢はせずに「違和感」があったらまずはご相談下さい!
本日は痛みが出るメカニズムとして1つ目の『柔軟性のなさ』についてお伝えさせて頂きます!
柔軟性というのは一言で言ったら
「体の柔らかさ」です。
身体、筋肉が硬いとどうなるのか…
☆体が硬い
↓
血行不良
↓
酸素不足
↓
疲労物質の蓄積
↓
筋肉の緊張
↓
怪我をしやすい、神経圧迫など
という悪循環です。
「こり」は筋肉からの疲れのサイン、SOSなのです!!!
まだ痛くはないから。などと我慢はせずに「違和感」があったらまずはご相談下さい!
今日は痛みのメカニズムについて
お話させていただきます!
みなさんが感じている痛みには原因があります。
まず一つ目は筋肉の柔軟性のなさ。
二つ目は筋力不足。
三つ目は骨盤の歪み。
思い当たる節がある方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?
詳しくはまた次回のブログにて!!
今週は、【肘内障(ちゅうないしょう)】をご紹介致します。
肘内障とは5歳以下のお子さんに多い症状です。
症状としては、子供が手を引っ張られた後などに痛がって腕を下げたままで動かさなくなります。
原因としては肘の靭帯(輪状靭帯)から肘の外側の骨(橈骨頭)が外れかかることによって起こります。
お買い物に行ったり、公園で遊んでいる時にふとお子さんの腕を引っ張りがちだとは思いますが、
5歳未満のお子さんですとまだ骨がしっかりしていなく、外れやすいので注意してください!
その後、お子さんは痛くない方の腕だけを使うようになります。
中には痛くて泣き回る子もいます。
おかしいなと思ったらすぐ診察を受けて下さい!!
当院でも肘内障のお客様を診させていただけます!
整復をした後は普段通り生活できますし、その後の施術は必要ありません。
ただし、また引っ張ったりすることによって繰り返すこともあるので注意しましょう!
お子様のケガで心配になったらつばめ接骨院へ☆





