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坐骨神経痛でお悩みの方へ|その痛み、我慢していませんか?
「お尻から太もも、ふくらはぎにかけてズーンと痛む」「長時間座っているとつらい」「立ち上がる瞬間にビリッと痛む」
このような症状がある方は、坐骨神経痛の可能性があります。
坐骨神経痛とは、腰から足先まで伸びる坐骨神経が圧迫・刺激されることで起こる症状の総称です。原因は一つではなく、骨盤や背骨の歪み、筋肉の緊張、姿勢の崩れ、長時間のデスクワークや運動不足など、日常生活の積み重ねが影響していることが多くあります。
特に多いのが、骨盤の歪みや腰回り・お尻の筋肉が硬くなることで神経を圧迫してしまうケースです。そのため、痛みが出ている部分だけを揉んでも、一時的に楽になるだけで根本的な改善につながらないことも少なくありません。
当院では、痛みの出ている場所だけでなく、骨盤や背骨のバランス、筋肉の状態、身体全体の使い方を丁寧に確認しながら施術を行います。無理に強い刺激を加えるのではなく、身体に負担の少ない施術で神経へのストレスを軽減し、再発しにくい状態を目指します。
「病院では異常なしと言われた」「薬や湿布だけでは変わらない」「できれば手術は避けたい」
そんな方こそ、一度ご相談ください。坐骨神経痛は、早めにケアを始めることで改善までの期間が短くなるケースも多い症状です。
つらい痛みを我慢せず、日常生活を快適に過ごせる身体づくりを一緒に目指していきましょう。
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繰り返す腰痛、そのままにしていませんか?
腰痛は日本人の多くが一度は経験すると言われている、とても身近な不調です。
「朝起きたときに腰が重い」「長時間座っていると痛くなる」「ぎっくり腰を何度も繰り返している」など、症状は人それぞれですが、日常生活に大きな影響を与えてしまいます。
腰痛の原因は、腰そのものだけにあるとは限りません。
姿勢の乱れ、骨盤の歪み、筋肉の硬さ、筋力低下、日常生活のクセなど、さまざまな要因が重なって起こることがほとんどです。
腰痛の原因になりやすい生活習慣
現代人は、知らず知らずのうちに腰へ負担をかける生活をしています。
-
デスクワークやスマホ操作による前かがみ姿勢
-
長時間同じ姿勢で過ごす
-
運動不足による筋力低下
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足を組む、片側に体重をかけるクセ
これらが積み重なることで、骨盤や背骨のバランスが崩れ、腰に過剰な負担がかかってしまいます。
腰痛を放置するとどうなる?
「我慢すればそのうち良くなる」と放置してしまうと、
痛みが慢性化したり、動くのが怖くなってさらに身体を動かさなくなったりする悪循環に陥ることがあります。
また、腰だけでなく、お尻や脚にしびれが出てくるケースも少なくありません。
だからこそ、早めのケアと原因へのアプローチが大切です。
腰痛改善に大切なポイント
腰痛改善のためには、痛い部分だけを見るのではなく、身体全体のバランスを確認することが重要です。
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骨盤や背骨の歪みチェック
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筋肉の緊張を和らげるケア
-
正しい姿勢の意識づけ
-
再発を防ぐためのセルフケア指導
一人ひとりの身体の状態に合わせたケアを行うことで、腰への負担を減らし、痛みの出にくい身体づくりを目指します。
こんな方はぜひご相談ください
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慢性的な腰痛に悩んでいる
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何度も腰痛を繰り返している
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病院では異常がないと言われた
-
根本から身体を整えたい
腰痛は、正しいケアを行うことで改善が期待できます。
つらい症状を我慢せず、まずはお気軽にご相談ください。
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【寝違えはなぜ起こる?原因と早期改善のポイント|つばめ接骨院】
朝起きた瞬間、「あれ?首が回らない…」という経験はありませんか?
寝違えは多くの方が一度は経験する症状ですが、原因を理解し、適切に対処することで早期改善が可能です。ここでは、寝違えの原因や注意点、つばめ接骨院でのアプローチについて分かりやすくまとめました。
■ 寝違えが起こる原因とは?
寝違えは、睡眠中の姿勢や筋肉の状態が原因で起こる首周りの急性症状です。
1. 無理な寝姿勢
・枕が合わず首が不自然に曲がったまま寝ている
・ソファやうつ伏せ寝で長時間同じ姿勢をキープしている
睡眠中は意識がないため、関節や筋肉に負担がかかっても自分では気づけません。その結果、強い張りや炎症につながることがあります。
2. 筋肉の疲労・緊張
日頃のスマホ・デスクワークで首の筋肉が硬くなっていると、少しの負担でも炎症が起きやすくなります。
「寝ているだけなのに痛めた」というのは、実は“その前から筋肉が限界”というサインでもあります。
3. 寒さによる血流低下
季節の変わり目や冷房で首が冷えると、筋肉の柔軟性が低下します。硬くなった状態で寝ると寝違えリスクが上昇します。
■ 痛くなった時にやってはいけないこと
痛いからといって自己流ケアをすると、かえって悪化することもあります。
× 無理にストレッチして伸ばす
× 痛い部分を強く揉みほぐす
× 首をバキっとひねる
× 湿布だけで何日も放置
寝違え直後は炎症があることが多いため、過度な刺激は逆効果です。
■ 自分でできる初期ケア
● アイシング(10分程度)
痛みが強い場合は炎症を抑える効果があります。
● 湿布よりも「安静」
炎症が落ち着くまでは首を動かしすぎないようにしましょう。
● 姿勢の見直し
デスクワーク中の姿勢を整えるだけで回復のスピードが変わります。
■ 当院での寝違え施術について
つばめ接骨院では、寝違えを「なぜ起きたのか」を徹底的に分析し、その原因まで改善する施術を行っています。
● 首の筋肉だけでなく、肩・背中・骨盤の状態もチェック
● 特殊電気療法で炎症を早期に抑える
● 筋緊張を緩め、可動域を改善
● 再発しにくい姿勢・動作の指導
「たかが寝違え」と思って放置すると、慢性的な首こりや頭痛につながるケースも多くあります。
痛みが強い場合や、2~3日経っても変化がない場合は早めの来院をおすすめします。
■ 寝違えは“生活習慣のサイン”
寝違えは病名ではなく、首の筋肉や関節がSOSを出している状態です。
一度痛めると日常生活に大きな支障が出るため、早めに正しくケアをして原因から改善していきましょう。
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【変形性膝関節症にお悩みの方へ】つばめ接骨院が解決します!
「歩くと膝がズキッと痛む」「階段の上り下りがつらい」「正座ができない」
そんなお悩みはありませんか?
それ、変形性膝関節症かもしれません。
◾️変形性膝関節症とは?
変形性膝関節症は、膝の軟骨がすり減り、骨と骨がぶつかることで炎症や痛みが起こる症状です。中高年の方に多く見られ、放置すると膝の変形が進み、日常生活に大きな支障をきたします。
原因としては、加齢による軟骨の摩耗だけでなく、肥満・筋力低下・O脚なども関係します。若い頃のスポーツでのケガや膝の酷使がきっかけとなることもあります。
◾️こんな症状ありませんか?
✅ 階段の上り下りで膝が痛む
✅ 歩くと膝がズキッとする
✅ 正座やしゃがみ動作ができない
✅ 膝が腫れて重だるい
✅ 膝の動きが硬くなり不安定に感じる
このような症状がある場合、変形性膝関節症の可能性があります。放置すると症状が悪化し、人工関節手術が必要になるケースもあります。早めの対処が大切です。
◾️変形性膝関節症の進行段階
初期:歩行時や立ち上がり時に痛みを感じる
中期:階段の昇降がつらくなり、膝が腫れたり変形が進む
末期:安静時にも痛みがあり、関節の可動域が大きく制限される
段階に応じた適切なケアが必要です。
◾️つばめ接骨院でできること
当院では、変形性膝関節症の患者様一人ひとりに合わせた施術を行っています。
✔ 膝周囲の筋肉を調整し、関節の負担を軽減
✔ 血流を改善し炎症を和らげる手技・電気療法
✔ EMSを用いた太ももの筋肉強化で膝の安定性を向上
✔ 姿勢や歩き方、日常生活での膝の使い方指導
✔ 自宅でできるストレッチ・セルフケアのアドバイス
膝の痛みを根本から改善し、再発予防までサポートします。
◾️お気軽にご相談ください!
「これって年齢のせいかな…」と諦める前に、ぜひ一度ご相談ください。
痛みの原因をしっかり見極め、あなたに合った施術プランをご提案します。
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◾️最後に
変形性膝関節症は放置すると進行してしまいますが、適切なケアで症状を軽減し、快適な生活を取り戻すことが可能です。
「少し膝が痛い」その小さなサインを見逃さず、早めにご相談ください。
私たちがあなたの膝の健康を全力でサポートします。
足関節捻挫とは?
足関節捻挫とは、足首の関節をひねることで靭帯が損傷する怪我のことを指します。特にスポーツをしている人や日常生活でつまずいた際に起こりやすい怪我です。捻挫は軽度なものから重度なものまであり、適切な処置をしないと回復が遅れたり、再発しやすくなったりするため、正しい知識を持つことが重要です。
足関節捻挫の原因
足関節捻挫の主な原因としては以下のようなものがあります。
- スポーツ中の負傷 バスケットボールやサッカーなどのスポーツでは、ジャンプの着地や方向転換の際に足をひねることが多く、捻挫のリスクが高まります。
- 日常生活でのつまずき 段差で足を滑らせたり、急な方向転換をした際に足首をひねってしまうことがあります。
- 不適切な靴の使用 クッション性の低い靴やサポート力のない靴を履いていると、足首に負担がかかりやすくなります。
足関節捻挫の症状
足関節捻挫の症状は、重症度によって異なります。
- 軽度(1度捻挫):靭帯が軽く伸びる程度の損傷で、軽い痛みや腫れが見られますが、歩行は可能です。
- 中度(2度捻挫):靭帯が部分的に断裂しており、腫れや内出血が目立ち、歩行が困難になることがあります。
- 重度(3度捻挫):靭帯が完全に断裂し、強い腫れや痛み、関節の不安定性が生じるため、歩行はほぼ不可能になります。
足関節捻挫の応急処置
足関節捻挫をした際は、「RICE処置」が基本となります。
- Rest(安静):患部に負担をかけないようにし、無理に動かさない。
- Ice(冷却):氷や冷却パックをタオルで包み、15〜20分間冷やす。これを1時間おきに繰り返す。
- Compression(圧迫):包帯やサポーターで軽く圧迫し、腫れを抑える。
- Elevation(挙上):足を心臓より高く上げ、腫れや内出血を軽減する。
治療とリハビリ
軽度の捻挫であれば、数日〜1週間程度で回復しますが、中度以上の捻挫の場合は専門家の診察を受けることが重要です。
医療機関での治療
整骨院
- 電気治療
- マッサージ
- テーピング
- リハビリトレーニング
などを行い、回復をサポートします。
リハビリの重要性
足関節捻挫を再発させないためには、リハビリが非常に重要です。ストレッチやバランストレーニングを行い、関節の安定性を高めることが推奨されます。
予防策
足関節捻挫を防ぐためには、次のような対策を心がけましょう。
- 適切な靴を選ぶ クッション性とサポート力のある靴を履くことで、足首への負担を軽減できます。
- 準備運動とストレッチ 運動前にはしっかりとウォーミングアップを行い、足首の柔軟性を高めましょう。
- 筋力トレーニング 足首周りの筋肉を鍛えることで、捻挫のリスクを減らすことができます。
- サポーターやテーピングを活用する スポーツ時には、足首の安定性を高めるためにサポーターやテーピングを使用すると良いでしょう。
まとめ
足関節捻挫は、日常生活やスポーツ中に起こりやすい怪我ですが、適切な応急処置と治療を行うことで早期回復が可能です。また、予防策をしっかりと実践することで、捻挫のリスクを大幅に減らすことができます。
つばめ接骨院では足関節捻挫の対応と処置も行っていますので、是非ご相談ください!!
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こんにちは
つばめ接骨院です!
交通事故にあった方でこんな症状出てませんか?
・交通事故にあって日にちが経ってから痛みが出てきた。
・交通事故にあってから頭痛や吐き気が起きやすくなってきた。
・首や肩、腰に痛みがあるがレントゲン等で異常がないと言われた。
・痛み止めの薬や湿布を病院で処方されたが治りが悪い
・後遺症が残って日常生活に支障がでるのでは?と不安になる。
交通事故で多いむち打ちとは何か?
交通事故後、時間や日にちが経ってから首に痛みが出てくる方が多いです。
交通事故にあった時、お身体のさまざまな箇所の筋肉や靭帯、神経などに損傷が起こります。
特に追突事故の場合、頚椎がムチのようにしなり、前後に揺さぶられるので、その時に首に捻挫が起こります。
むち打ち症はレントゲンやCTを撮っても、骨に異常がないのに痛みがでてきてしまう状態です。
むち打ちを放っておくと起こることは?
後々、首肩こりや頭痛、疲労感などが長期にわたって残ってしまう事があります。
そのような症状が出ることによって日常生活はもちろん、お仕事や趣味などにも支障をきたす事にもなってしまいます。一旦症状が落ち着いてもぶり返しやすくなります。
当院のむち打ち施術は?
当院のつばめ接骨院では交通事故によるむち打ち症の治療も行っていて、多くのむち打ち症でお悩みの方がいらっしゃっております。
つばめ接骨院では痛みのでている患部に対して電気治療、マッサージ治療、温熱治療等を行い患部の症状の緩和をはかります。
症状や痛みの度合いに合わせて治療方法の提案、ご自宅等でも行なっていただけるセルフケア、ストレッチの指導なども行わせていただいております。予約優先制ですので長い待ち時間もなく通院もできますので痛みの改善も早くする事も可能となっております。
後遺症のリスクも最小限に抑えることもできますので、交通事故でむち打ち症でお悩みの方は是非、阿見町のつばめ接骨院にご相談下さい。
こんにちは!!
つばめ接骨院です!
今回は変形性膝関節症についてお話居していきます。
変形性膝関節症は、関節の痛みや機能障害を引き起こす最も一般的な関節疾患の一つです。
通常、関節の軟骨がすり減り、炎症が起こること痛みや可動域制限がみられます。
この疾患は年齢とともに進行し、多くの場合、50歳以上の成人に見られますが、若い年齢でも発症することがあります。
変形性膝関節症の初期症状には、膝の痛み、腫れ、そして運動時の関節のこわばりが含まれます。特に朝起きたときや長時間の座位から立ち上がるときに痛みを感じることがあります。進行すると、痛みが悪化し、膝関節の可動域が制限され、さらには歩行困難になることもあります。
診断は、症状の詳細な評価と身体検査に加えて、X線検査やMRIなどの画像診断が用いられます。X線では、関節の軟骨の減少や骨棘(こっきょく)の形成が確認されることが多いです。
変形性膝関節症の主な病因には、以下の要因が関与しています
1. 加齢に伴い、関節軟骨の老化や修復能力の低下が進行します。
2. 過体重の場合、膝関節にかかる負荷が増え、軟骨への圧力が増大します。
3. 高負荷の運動やスポーツ、特に長時間の走行やジャンプが関節に負担をかけ、軟骨の劣化を促進することがあります。
4. 家族歴に基づく遺伝的な素因も関与している可能性があります。
変形性膝関節症の治療は、症状の重症度と患者の健康状態に応じて個別化されます。一般的な治療法には以下が含まれます:
1. 体重管理、適切な運動療法(例:筋力トレーニングや柔軟性向上のための運動)、物理療法(例:温熱療法や電気刺激療法)があります。
2. 痛みや炎症の管理のために、非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)、局所的な薬剤(例:クリームやジェル)、または痛みを軽減するための鎮痛薬が処方されることがあります。
3. 進行した場合や非手術療法が効果的でない場合、関節置換手術(人工関節置換術)が検討されることがあります。
変形性膝関節症の予防には、体重管理、適度な運動の実施、関節への負担を減らす姿勢や運動の工夫が推奨されます。また、スポーツや日常生活での適切な体の使い方も重要です。
変形性膝関節症は、関節の軟骨の劣化と痛みを特徴とする一般的な疾患であり、年齢や生活習慣がリスク要因となります。早期から適切な治療と管理を行うことで、症状の進行を遅らせ、生活の質を改善することが可能です。個々の症例に応じた早期治療をつばめ接骨院ではできます!
筋肉の硬さ、骨格の歪みを整えることで症状の改善に繋がってきますのでオススメになります。
膝の痛みでお悩みの方がいましたら、是非つばめ接骨院にご相談ください!!
TEL 029-846-6183 つばめ接骨院
こんにちは!つばめ接骨院です!
今回は「痛みの出る3つの原因」についてお話させていただきます!皆さんはなんで身体に痛みが出てしまうのか考えたことはありますか?日常生活やお仕事での負担もあると思いますが、今回は大きく3つに分けてお話していきます。
・まず1つ目は「筋肉の柔軟性」です。筋肉が硬くなってしまうと血流が悪くなってしまい疲労や負担が蓄積しやすくなってしまいます。これがよくいうハリやコリというものですね。筋肉が硬すぎてしまうと日常生活で常に痛みがあったり、階段の昇り降りや歩いてるだけでも痛みが出たりしてしまいます。
また、くしゃみやせき、振り返っただけなのにギックリ腰になってしまったり、朝起きた時に寝違えてしまったりなど酷くお身体を炒めてしまう可能性があります。筋肉の柔軟性はとても大事なので治療をして筋肉を緩めることはとても大切なことです!
・ 2つ目は「骨格の歪み」です。皆さんは1度は、骨格が歪んでいたり姿勢が悪いなと感じたことはありませんか?土台の骨盤が歪んでいるとバランスを取るように繋ぎ目の骨の仙骨や、背骨も捻れるような歪みが出てきてしまいます。そうなってしまうと筋肉は骨に付いているので、筋肉にも常に負担がかかってしまい、猫背になり姿勢が悪くなったり全身に負担がかかってきてしまうので、肩こりや頭痛、腰痛や坐骨神経痛などの様々な症状が出やすくなってしまいます。筋肉の硬さは自分でストレッチなどをすればある程度緩んできますが、骨盤の歪みは自分で改善することは難しく、姿勢も常に意識して生活するのも中々厳しいと思います。当院では骨盤矯正や姿勢調整の治療を組み合わせることで、どちらも改善できるのでもし骨格の歪みなどでお困りでしたらご相談ください!
・そして最後は「筋肉不足」です。実は筋肉量のピークは25歳くらいで、年齢を重ねていく事にどんどん筋肉は減っていってしまうってご存知でしたか?筋肉量が多いとポンプ作用が働き血流が良くなるので体温や代謝が上がったり痛みも出にくいと言われています。ただ、筋肉は徐々に減ってしまうので筋肉不足になると何も無いところでつまずいてしまったり、同じ姿勢を取っているのが辛い、すぐに疲れる、足がむくみやすくてなってしまったりなど身体にとって悪い影響が出てきます。筋肉を付けるのはものすごく大変なのに落ちるのはあっという間です、、、。しかし、筋肉は生まれてから終わりまで成長期とも言われています!筋肉を今から付けても遅いなんてことはありません!当院では寝たまま楽に筋肉を付けることもできるのでぜひ一緒に筋トレしましょう!
・つばめ接骨院では痛みの出る3つの原因を全て改善できる治療が揃っています!少しでもお身体に悩みがある方、ぜひ1度ご来院ください! TEL 029-846-6183 つばめ接骨院
こんにちは!つばめ接骨院です! 今回は「足関節捻挫」です。
捻挫と言われると甘く考えてしまう方も多いと思います。放置してしまうと捻挫癖がついてしまったりと実は厄介な疾患の一つでもあります。
足関節捻挫(靭帯損傷)はスポーツによる急性症状の中でも最も多い疾患と言われています。 まずは足首の構造から説明します。
足関節は脛骨、腓骨、距骨の3つの骨より成り立ち、外側は前距腓靱帯、後距腓靱帯、踵腓靱帯で囲まれています。内側は三角靱帯という強い靱帯で守られています。
足関節内側に捻ることを内反、外側に捻ることを外反といいます。足関節は外反より内反方向に可動性が高い関節です。滑ったり、足の上に乗ったりすると足が内反しそれを保つ為に外側の靭帯に多くの負荷がかかってきます。多くが外側の靭帯が損傷する内反捻挫です。
スポーツのなかでもバレーボールやバスケットボール競技で特に多く発生します。ジャンプの着地時に人の足の上に乗り、足関節の内反が強制されて起こる場合が最も重症です。床で滑って足をひねった場合(自損例)は中等症の損傷が多く、サッカー、ラグビー、などにみられる接触プレーをはじめ、野球のスライディング、体操競技、テニスに多く発生します。ときに、外反が強制された内側の損傷例もあります。
次に捻挫をしてしまった時の処置についてです。捻挫の場合は基本RICE処置がベースとなってきます。
R(レスト)、I(アイシング)、C(コンプレッション)、E(エレベーション) 患部を固定して安静状態をとり(R:安静)、氷で患部を冷やします(I:冷却=アイシング)。そして、患部を圧迫して(C:圧迫)心臓より高く上げます(E:挙上)。
I 冷却 怪我をした部位を冷やすことによって、急性炎症や内出血、浮腫(むくみ)を抑制し組織の回復を早めることが期待されます。冷却時間は約15分〜20分、①強い冷感, ②灼熱感, ③疼痛, ④感覚消失の順で感じ、感覚が消失するまでに約15~20分と言われています。感覚がなくなったらアイシングを終了するようにしましょう。
C 圧迫 患部を包帯などで適度な圧迫を与えることにより患部の血流量をコントロールし、腫れや炎症の増加を抑えます。腫れが酷くなると痛みが増加したり、ケガが悪化することがあります。 圧迫が強すぎると、血流障害や神経障害が出たりすることがありますので巻く強さは加減しなければなりません。
E 挙上 できるだけ患部を心臓より高いとこに上げ、血流量を下げることにより腫れや炎症の増加を抑えます。持続的に上げておくことが大事です。台やクッションなどにのせて置き、楽な体勢で維持しましょう。 痛みが落ち着いてきたら次はリハビリに移行します。
捻挫は痛みが落ち着いてからが勝負と言っても過言ではありません。捻挫をすると足首の靭帯が緩んでしまい、そのままにしていると再び捻挫をしてしまうような足首になってしまいます。 まずは足首の柔軟性の見直しから初めます。負傷をして固定をしていると足首周りの筋肉が硬くなってしまいます。元の足首の可動域まで戻すにはストレッチ等で柔軟性を上げることが必要です。
足首を反らせる背屈、つま先を下に向ける底屈、内側に捻る内反、外側に捻る外反の動きを各20秒を3セットを痛みのない範囲でストレッチしていきます。 注意することとしては痛みが出た場合は一度ストレッチを中断して様子をみましょう! 捻挫はしっかり治療すれば怖い疾患ではありませんが、正しいケアをしていなければ後々怖くなってしまう疾患なので捻挫してしまった際はつばめ接骨院にご連絡ください。
TEL 029-846-6183 つばめ接骨院
こんにちは!
つばめ接骨院です!
・
今回は「骨盤の歪み」についてお話させていただきます!
みなさん一度は、骨盤が歪んでいると感じたことはありませんか???
骨盤とは左右の大きな骨の寛骨、繋ぎ目の骨の仙骨で構成されています。
骨盤は建物でいうと土台、基礎の部分になるのでここが崩れてしまうとお身体に多くの症状がでてきてしまいます。
・
まずは骨盤が歪んでしまう原因についてです。
骨盤が歪んでしまう原因は様々ですが、1番多いのは日常生活の癖で起こることがほとんどだと言われています。
例えば、ついつい楽だからといって足を組むことによって骨盤周りの筋肉が余計に緊張して歪んでしまったり、あぐらをかいて座ったりなど座り方ひとつで骨盤の歪みの原因になってしまいます。
いつも同じ側で荷物を持ってしまったり左右どちらかに重心をかけて立つことが多い人も骨盤が歪みやすくなります。
他には前かがみの姿勢で猫背の方や女性だとハイヒールをよく履く方なども歪みやすいと言われています。
・
このように日常生活の中で何気ないことでも骨盤の歪みの原因になってしまいます。
これからは日常生活の中でも少し意識してみるだけでもいいかもしれませんね!
・
次は骨盤が歪むことによって出てくるお身体の症状についてです。
まず、骨盤を構成している3つの骨が歪んでしまうと筋肉の緊張が強まり、腰痛やおしりや足のほうに痛みや痺れ、違和感などの症状がでてくる坐骨神経痛も出てきたりしてしまいます。
またこの腰痛が慢性的に続いてしまうと、負担が溜まり続けギックリ腰になる可能性も高くなってしまいます。
そして、身体の土台である骨盤が歪んでしまうと、その上にある背骨もバランスを取るように捻れるような歪みが出てきてしまうので、その周りにある肩甲骨なども歪んできてしまい首こり肩こりの症状なども出てきてしまいます。
他にも歪みがあると足の長さも変わってしまう場合がほとんどなので、膝や足に負担がかかったりなど骨盤が歪んでしまうことによって全身に症状が出てきてしまうものになります。
・
当院で行っている骨盤矯正はお子様からご高齢の方まで出来る痛みのない骨盤矯正を行なっております。
今症状が出ている方はもちろん、少しでもお身体に違和感を感じている方はぜひつばめ接骨院にご来院ください!!!
症状の早期改善はもちろん、今後痛みの出にくい身体作りを一緒にさせて頂ければなと思います!
ちょっと身体歪んでるかも?産後で骨盤歪んでるかな?1度歪み見てもらいたいなあ、なんて思っている方ぜひお待ちしてますね!
・
TEL 029-846-6183 つばめ接骨院





