Blog記事一覧 > 産後矯正 | つばめ接骨院|阿見町 - Part 5の記事一覧
本日は、産後の骨盤矯正についてお話していきます。
妊娠3ヶ月~産後しばらく出産に向けて女性は体内に「リラキシン」という
女性ホルモンが分泌されます。
そのホルモンは、骨盤周辺の関節や靱帯を緩ませ
骨盤を広げたりゆがんだりさせる作用があります。
歪んだ骨盤は、産後しばらくして時間と共に元に戻るのですが
正常に戻る方もいれば、ゆがんだ状態で戻ってしまう方がいます。
そうなると、、、ゆがんでしまったままになり
結果的に腰痛を引き起こしたり、下半身太りの原因になったり
さまざまな悪い影響が出てきてしまいます。。。
そうならないためにオススメなのが、産後矯正です!!
肩こり、腰痛がある方やこれから不安がある方
太りやすくなってしまうのが心配な方
婦人科系のトラブル、更年期障害などが不安な方
そんな方は是非当院の産後矯正をオススメします!!
良く聞かれますが、どのくらいの時期から始めればいいの?ということ、、、
正解としてはいつからでもできますので今が一番です!!
産後何十年か経っているけど、、、という方でも
逆に産後数週間でも、、、いつでも大丈夫です!!
是非お早めにご連絡ください。
阿見町、ひたち野うしくで産後矯正をお探しの方はつばめ接骨院まで
こんにちわ!鈴木です。
ここ最近急に気温が下がりましたね
皆さん、膝周りが曲げ伸ばしの時や座ってからの立ち上がりの際や階段の昇り降りの際に、膝周りが痛い、伸ばしづらいなんてことありませんか?
一概には言えませんが、膝周りに多い疾患とされている変形性膝関節症の可能性があるかもしれません
変形性膝関節症は主に中高年の方に多いとされていて、膝の内側に痛みが出ることが多く、長年の膝の曲げ伸ばしや膝周りの外傷などにより起こるとされています。
状態としては、太ももの骨とふくらはぎの骨の関節である膝関節のクッションの役割をしている軟骨の部分があるのですが、その軟骨がすり減ることにより骨と骨がぶつかることにより痛みが出ています。
すり減った軟骨を元に戻すのは難しいことですが、痛みを和らげることは十分出来ますので、少しでも膝周りに違和感や気になることがありましたら、ぜひ一度先生達にご相談ください!!!
いつでもお待ちしております!!!!
阿見町、稲敷市、ひたち野うしくで、膝の痛みのことなら阿見町のつばめ接骨院まで
坐骨神経痛とは、腰から足へと伸びる坐骨神経が何らかの要因によって圧迫され
痛みやしびれを生じるという症状です。
病名と勘違いしている方も多いですが症状の名前です。
重症化すると歩行障害のような歩けなくなることもある症状です。
坐骨神経痛は、椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症などを原因として起こることが多い症状ではありますが
筋肉の柔軟性のなさや骨格のバランスが崩れて出ることも多い症状です。
坐骨神経痛を発症した方の多くは先に腰痛を発症している確率が高く
そこから徐々に太ももやお尻、ふくらはぎなどに痛みやしびれが出てきます。
これらの疾患を引き起こす原因の一つに「骨格のゆがみやズレ」があります。
骨格のバランスが崩れることで椎間板に負荷がかかりすぎてつぶれてしまったり
脊柱管が狭くなって神経を圧迫してしまうこともあるのです。
坐骨神経痛を根本から治したいという方は、阿見町・稲敷市・ひたち野うしくのつばめ接骨院にご相談ください。





