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こんにちは!
本日はストレートネックについてお話していきます。
ストレートネックは現代病とも言われ日本人の7割〜8割の方はストレートネックとも言われています
原因としてはデスクワークの方やスマホの普及なんかによりみなさん画面をのぞき込むように首が前のめにりなってしまっているような姿勢が原因となってきます
本来、首の骨というのは前側にカーブを描くように並べられています。 そのカーブが失ってしまっていて真っ直ぐの状態になっていしまってるというのがストレートネックという状態です。
頭の重さは大体スイカ一個分 (5〜6kg)と言われていて首への負担を軽減する為にカーブを描いくような骨構造をしてるのですが、ストレートネックになる事により直接負担がかかってしまうようになり、普通の方よりも首や肩周りに3〜4倍の負担がかかります
なので、首肩周りのハリ感・重だるさ、肩こりや頭痛なんかにも繋がります
真っ直ぐになってしまった骨自体を治すということは難しいですが、そうならない為に、そうなったとしても肩こりなんかを出さない為に事前の予防が大事になってきます!!!
そのためには普段からの姿勢を気をつけるだとか、ストレッチなんかも有効的になります
少しでも肩こりや首肩周りのハリ感、重だるさ、違和感なんかを感じるようなことがあればストレートネックが原因の可能性もあるので是非一度当院までお越しください!
お待ちしております!!!
阿見町、稲敷市、ひたち野うしくで、肩こりでお困りの方は阿見町のつばめ接骨院まで
今週は、【肘内障(ちゅうないしょう)】をご紹介致します。
肘内障とは5歳以下のお子さんに多い症状です。
症状としては、子供が手を引っ張られた後などに痛がって腕を下げたままで動かさなくなります。
原因としては肘の靭帯(輪状靭帯)から肘の外側の骨(橈骨頭)が外れかかることによって起こります。
お買い物に行ったり、公園で遊んでいる時にふとお子さんの腕を引っ張りがちだとは思いますが、
5歳未満のお子さんですとまだ骨がしっかりしていなく、外れやすいので注意してください!
その後、お子さんは痛くない方の腕だけを使うようになります。
中には痛くて泣き回る子もいます。
おかしいなと思ったらすぐ診察を受けて下さい!!
当院でも肘内障のお客様を診させていただけます!
整復をした後は普段通り生活できますし、その後の施術は必要ありません。
ただし、また引っ張ったりすることによって繰り返すこともあるので注意しましょう!
お子様のケガで心配になったらつばめ接骨院へ☆





